介護資格は上場企業運営のカイゴジョブアカデミーがお得

介護資格は上場企業運営のカイゴジョブアカデミーがお得

介護の仕事は高齢者の状態により『身体介護』『生活援助』の2つに分られる

 

身体介護業務まで行うには専門知識やそのスキルが必要です。

 

 

 

 

身体介護と生活援助の違い・介護業務分類まとめ

 

 

 

@生活援助 (日常的家事)

 

内容:高齢者本人、家族が家事を行うのが困難な場合には、訪問介護スタッフ(ホームヘルパー)が利用者のもとへ伺い、掃除、洗濯、調理などの日常生活の援助を行う行為です。

 

 

 

生活援助

 

一般的な食事の支援(料理)

 

洗濯

 

アイロンがけ

 

衣類の整理

 

生活上の掃除

 

買い物

 

くすりの受け取り、など

 

 

生活援助2(=生活2)援助を20分以上45分未満 行う

 

生活援助3(=生活3)援助を45分以上 行う

 

 

 

 

A身体介護 (直接高齢者に触れて行う)

 

 

※都道府県の登録機関で一定の研修を修了し認定を受け

 

内容:介護が必要な方への訪問介護のホームヘルパーなどが利用側の自宅などへ伺い、身体に直接触れて行われる介助行為です。

 

 

身体介護

 

食事のケア

 

入浴介助
部分浴介助(洗顔、洗髪、陰部、足部などの洗浄)

 

清拭(体を拭き清潔)

 

衣類の着脱

 

体位変換(床ずれ予防、姿勢など)

 

移乗や移動、歩行、車いす等にかかわる介助

 

お薬の介助

 

たんの吸引、経管栄養等々

 

 

身体介護1(=身体1)介護を20分以上30分未満 行う

 

身体介護2(=身体2)介護を30分以上1時間未満 行う

 

身体介護3(=身体3)介護を1時間以上30分未満 行う

 

 

 

 

 

利用が多いサービス(大阪の例)

 

 

1位 身体1生活1

 

排泄・整容・服薬・清拭・更衣介助と家事

 

買物・調理・掃除のいずれか+洗濯干し

 

 

2位 身体1生活2

 

排泄・整容・服薬・清拭・更衣介助と家事

 

買物・調理・洗濯・掃除

 

 

3位 生活3

 

 

家事代行(買物・調理・洗濯・掃除)

 

 

 

 

厚労省によるニュース(2018/06)

 

約49万人が生活援助を利用し、1人当たり平均で月約11回使っている。月31回以上の人も約2万5000人いる。

 

生活援助で、1か月に利用できる回数の上限を厚労省が告示

 

1、【要介護1は27回】
2、【同2は34回】
3、【同3は43回】
4、【同4は38回】
5、【同5は31回】

 

さらに上限を大きく上回る場合利用者のケアプランをつくるケアマネジャーは市区町村へ届け出るとある。

 

 

 

 

上場企業が運営する「カイゴジョブアカデミー」とは

 

介護業界で働きたい方はカイゴジョブが応援します。

 

 

お給料や勤務時間などの就業条件も、担当者が間に入って細かくチェックいたします。現在介護職の方も、介護未経験の方も、安心して働ける職場が見つかります。

 

 

 

 

カイゴジョブアカデミー介護資格取得スクールの特徴

 

 

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A介護の人材紹介、求人サイトなどを運営の会社

 

B首都圏・関西圏を中心にスクール展開中

 

C0円で介護資格を取得できて就職支援もうけられる

 

D(特待生制度あり)就業支援までサポート

 

 

 

 

カイゴジョブはこの様な方におすすめ

 

 

介護資格を取得したい方

 

介護業界で就職意思のある方

 

 

 

 

カイゴジョブアカデミーには嬉しいサポートが

 

介護完全未経験の方の資格取得から介護事業所への就職まで徹底的にサポートされます。

 

「特待生」になると0円で介護資格を取得できて就職支援も受けられます。

 

 

がんばれる方はカイゴジョブへ!

 

 

 

「カイゴジョブアカデミー」は、介護職員初任者研修の資格の取得や就業支援までを幅広くサポートします。

 

「介護未経験の方でも丁寧に指導」

 

 

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